古市憲寿がかつらって本当?おにぎりの食べ方がかわいい画像も…

   

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「とくダネ!」(フジテレビ)の曜日コメンテーターなど、テレビでの活躍が目覚ましい、社会学者の古市憲寿さん。

他の文化人のように、決められたような言葉ではなく、思ったことを真っ直ぐに発言している印象が強いです。

それ故に、メディアを通して、敵を多くつくってしまうところがあるようです。

そんな古市憲寿さんの色々な言動・行動などを探っていきます。

 

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古市憲寿が社会学者と呼ばれるきっかけを作ったのは大学の教授⁉

古市憲寿(ふるいち のりとし)さんは現在33歳。

東京大学大学院総合文化研究科に在籍していた時に、ピースボート船旅の体験記を論文として提出。

それを読んだ教授が評価して、出版社に持ち込みます。

それが古市さんが世間に知られるきっかけになったデビュー著書『希望難民ご一行様 ピースボートと「承認の共同体」幻想』です。

この本は 2011年新書大賞7位に輝きました。

この著書は、ピースボートの内容と、裏側が手に取るようにわかって面白い!と言われています。

また、今日の古市さんの言動の根本が垣間見える著書だという評価も聞こえてきます。

 

 

古市憲寿がカツラってホント?画像を検証してみた

歯に衣着せぬメディアでの発言が、いつも注目を集める古市憲寿さん。

かつてネットでの討論番組にて、ある大物政治家が出演していたとき、討論のテーマとは関係ない「再婚相手はみつかりましたか?」と唐突にその大物政治家に言い放ち、怒らせてしまうなんてこともありました。

 

そんな古市さんについて、実はカツラなのでは!?という声が出始めています。

画像を見てみましょう。

古市憲寿

うーん…、どうでしょうかね?

モミアゲの辺りが、そう見えなくもないんですが…。

髪型のセットの仕方などで、ちょっと不自然になってしまっただけだとも思うんですがねぇ。

真相は藪の中って感じです。

 

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古市憲寿のおにぎりの食べ方がかわいい⁉手の添え方に注目

いまやメディアに引っ張りだこ状態の活躍を見せている、社会学者の古市憲寿さん。

11月1日放送の「とくダネ!」にて、コンビニの定番おにぎりの歴史と進化を特集したコーナーにて、かなり独特の考え方を披露しています。

他の出演者の普段、おにぎりを握っているという話題になったとき、「僕は人が握るおにぎりよりもコンビニのおにぎりの方が安心ですね」と言い、他の出演者をざわつかせました。

さらに、「工場で作られているから清潔そうじゃないですか。なんか人が目の前で握ってくれるよりは、こっちの方が安心かな」という発言を返し、出演者を驚かせていました。

人の手で握っているおにぎりって、温かみがあって、私は好きなんですけどね…。

とは言っても、今は大体どこも業務用の薄いビニール製なのかな?手袋をして握ってますけども。

 

そのおにぎりのコーナーにて、試食したときの、古市さんのおにぎりを食べる姿がかわいいという声がありました。

その画像がこちらです。

古市憲寿

うん、たしかに可愛らしいおにぎりの持ち方ですね。

何だかんだ言って、おにぎりに対しての愛を感じるのは私だけでしょうか?(;^_^A

 

 

古市憲寿さんの発言は、敵を生むことも多いようですが、かなり正論な意見だという声も多いです。

言いたいことがなかなか言えない時代、古市憲寿さんにはこれからも正論を発信し続けてほしいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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