いつかこの雨がやむ日まで5話感想6話あらすじ…渡辺麻友の演技と視聴率は?

      2018/09/12

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9月15日(土) 23時40分~のドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」

いよいよ6話に突入します。

思いを遂げたひかりと和也。しかし、沙耶はまだ諦めていない。

一方、兄・國彦は、天竺に疑惑の目を向け始めて…。

ドロドロに終わりはくるのでしょうか?

 

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「いつかこの雨がやむ日まで」5話の感想。ストーリーよりも、あのことが話題に?

9月15日(土) 23時40分~の放送で6話に突入するドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」

相変わらずのドロドロの中、ひかりが新たな狂気に巻き込まれてしまいそうな予感がします。

http://www.dama2018.com/archives/703

まずは5話の感想を見ていきましょう。

今回はストーリーからは少し離れますが、ひかりを演じる渡辺麻友さんの唇を交わすシーンが話題になっていますね。

最近のドラマでは、こういうシーンは少なくなりましたが、なぜか公共放送のドラマとフジテレビは、ちょこちょこと、このシーンがあるなぁ、といった印象を受けます。

ドラマのコンセプトや、ターゲットにしている視聴者の年齢層が、多少上にあるのが要因だと、勝手に推測します。

いつかこの雨がやむ日まで

 

「いつかこの雨がやむ日まで」6話のあらすじ。沙耶がまさかの・・・

いよいよ15日(土) 23時40分~の放送で6話に突入するドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」

6話のあらすじを見ていきましょう。

ひかりと和也がついに思いを遂げる。

その一方で、新たな事実が…。

國彦は、麻美のお腹の赤ちゃんの父親が、天竺であったことを千尋から聞かされる。

國彦は、麻美殺害は天竺ではないか?と疑問を持ち始める。

そんな國彦に対し、「もう終わりにしない?」と千尋は告げ、國彦は意味が分からずに困惑するばかり…。

 

天竺は再びジュリエット役をひかりに振る。

しかし天竺は、ひかりに、殺人犯の妹として、全てをさらけ出す覚悟を問う。

そんな中、劇団に入団希望者が現れる。それはなんと!和也に別れ話を切り出されていた沙耶だった!

しかし、ひかりはそんなことに目もくれず、ジュリエット役にのめり込んでいき…。

 

いやぁ、ひかりの心の闇が狂気に変わってしまいそうで、怖いですね。

相変わらず話があまり進まずに、若干の苛立ちを感じる視聴者もいるでしょうが、逆に、真犯人は誰なんだろう?という部分について、推測が深まっていく面白さを感じます。

 

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「いつかこの雨がやむ日まで」ここまでの視聴率とドラマのテンポについて

今週土曜日の放送で6話に突入するドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」

いかにも東海テレビのドラマだ!と喜んでいる視聴者も多いようです。

…が、ここまで、あまり視聴率が良くないのでは?とも言われています。実際はどうなんでしょうか?

調べてみました。

1話…2.9%

2話…2.5%

3話…2.4%

4話…1.9%

5話…3.2%

初回から徐々に下がり気味ではありましたが、5話で盛り返していますね。

現代の流れの速いストーリーとは違い、じっくりと展開を予想しながら見れるドラマは、今はなかなかないですから、5話の衝撃のシーンが大きかったんでしょう。

6話以降も、新キャラが登場するようなので、今後の展開も楽しみですね。

 

 

 

 

 

 

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