チアダン9話感想最終回あらすじ…土屋太鳳と伊原六花の演技力の違い

      2018/09/11

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いよいよ9月14日(金) 22時00分~の放送で最終回を迎えるドラマ「チアダン」

全国大会でROCKETSは本来の実力を発揮できるのか?

メンバーみんな、いろいろありながらも、ここまでこれました。

感慨深いですね。

最終回、終わってしまうのは少し寂しいですが、放送が待ち遠しいです。

 

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ドラマ「チアダン」9話の感想。半端ない?土屋太鳳の演技力

14日(金) 22時00分~の放送で最終回を迎えるドラマ「チアダン」

http://www.dama2018.com/archives/767

最終回の前に、前回9話の感想を見ていきましょう。

 

いやぁ、土屋太鳳さんの演技力は半端なくスゴイです。

わかばの心の葛藤が伝わってきます。

喜怒哀楽をただ、全力でやるのではなく、出すとこは出して、抑えるとこは抑える、って感じで、メリハリが効いてます。

この9話だけで、3回も泣けてきます。

しかし、中には冷めた目で見ている人もいて、全国大会40日前に、1ヵ月の怪我ってところに、絶妙な頃合いが含まれているな、なんてことを言っている人もいますが、それはそれで、まあ、いいんじゃないでしょうか。

現実が世知辛い分、ハッピーエンドが心を洗ってくれます。

最終回も、泣かされますかね?(( ´∀` )

放送が楽しみです。

土屋太鳳

 

ドラマ「チアダン」最終回のあらすじ。いよいよ全国大会だが…

今度の金曜日 22時00分~の放送で最終回を迎えるドラマ「チアダン」

最終回のあらすじを見ていきましょう。

いよいよ、全国のチアダンス部員の憧れである全国大会の会場に向かうROCKETS。

大会の前日に、会場の下見に行ったROCKETSの面々は、その大きさに圧倒されてしまう。

しかし、わかばの「飲み込まれる前に、飲み込んじゃおうよ!」の言葉で、みんなに笑顔が戻る。

ROCKETS結成から、全米制覇なんて出来っこない、と言われながらも、突っ走ってきたROCKETS。

太郎先生も、ここまできたROCKETSを誇りに思いながら、大会前に、彼女たちにどんな言葉を送ろうか?悩んでいた。

そんな中、汐里はかつて所属していた東京のチアダンス部と遭遇してしまい、思わず逃げてしまう…。

 

ちょっと冷めた見方をすると、最後のまとめに入ったのかな?とも思えてしまいます。

わかばの怪我もちゃっかり完治していたり…。

しかし、何だかんだ言っても、やっぱり「チアダン」が終わってしまうのは寂しい!

最後は思いっきり泣かせてもらいましょう。

 

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「チアダン」ドラマデビュー伊原六花の一生懸命な演技とダンス、富美丘高校の偏差値

いよいよ最終回を迎えてしまうドラマ「チアダン」

最後は笑顔が満開のROCKETSを見たいですね。

そんなROCKETSのメンバーで、あまり目立ってはいませんが、人一倍ダンスと演技に一生懸命な子がいます。

麻生芙美(あそう ふみ)役で出演している伊原六花(いはら りっか)さんです。

伊原六花

そう!もう皆さんご存知の、バブリーダンスで一世を風靡した、富美丘高校ダンス部の元部長さんです。

バブリーダンスがきっかけとなり、スカウトされて、芸能界デビューしました。

ここまで、CMや写真集発売など、いろいろなチャレンジをしてきました。

そして、この「チアダン」がドラマデビューになります。

…って、高校卒業後に、全くはじめての芸能活動だと思っていたら、実は、過去に本名の林 沙耶(はやし さや)で、子役としてミュージカルなどに出演していた時期もあったようなんです。

いやぁ、驚きですね。

人生、何がきっかけになるか、わかりませんね。

成長して、再び芸能活動を始められて、今はただガムシャラに突っ走っている感じでしょうね。

これからの伊原六花さんの活躍を楽しみにしています。

 

…ちょっと横に逸れますが(汗)、伊原六花さんがバブリーダンスで活躍した大阪・富美丘高校の偏差値は60だそうです。

大阪府内289校で57位の偏差値です。

うん、けっこう頑張って勉強しないと入れない高校のようです。

 

 

 

 

 

 

 

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