ドラマチアダン8話感想9話あらすじ!土屋太鳳のかわいい福井弁

      2018/09/07

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毎週金曜日放送のドラマ「チアダン」

9月7日(金) 22時00分~の放送で、9話に入ります。

えっ!?わかばが怪我!?

じゃあ全国大会はどうなるの?

またも波乱がありそうです。

 

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ドラマチアダン8話の感想。親子の愛が深すぎて・・・

毎週金曜日22時から放送中のドラマ「チアダン」

9話の放送も楽しみですね。

と、その前に、まずは8話の感想をいきます。

やっぱり、何だかんだありながらも、ROCKETSは何があっても仲間を信じ続けれるし、言うべきことを言い合えるいいチームですね。

教頭先生の成長なんですかね?あの教頭先生が、ROCKETSの夢を守るためにトラブルに立ち向かうようになるとは…。

もしかしたら、これは太郎先生不在によって、自分がやらなければいけないっていう教員としての目覚め、ですかね。

あと、どこの家庭でもあると思うのですが、わかばと父のコミュニケーションがうまくいかないところなんかは、お互いを思う気持ちが強すぎて、なんかもどかしかったんですが、最後はわかばの思いを父が受け入れて、いい結末になりましたね。

チアダン

 

ドラマチアダン9話あらすじ。汐里がわかばに放った強烈な言葉と福井弁について

8話も、いろいろありながらも、最後はきちっと締まる。グッと感動がこみ上げる回でしたね。

9話の放送も楽しみです。では、9話のあらすじを見ていきましょう。

関西予選大会を2位で入賞し、全国大会に進めることになったROCKETS。

しかし、全国大会の1ヵ月前に、わかばが練習中にけがをしてしまう。

わかばは練習に参加せず、仲間のサポートに徹する。

しかし、そんなわかばに納得がいかない汐里は、わかばに「もうROCKETSに来なくていい」「全国大会で優勝するためには、わかばにいてほしくない」と言ってしまう。

わかばは太郎先生にも、「思う存分休んでいいよ」と言われて…。

 

いやぁ、ついにわかばにも試練が訪れてしまいましたね。

太郎先生にまでこう言われてしまっては、もう…。

しかし、9話の予告をみただけですが、わかばなら、ROCKETSなら、何とかなってくれるんじゃないか、って期待してしまうんですよね。

まさかバッドエンドにはならないよね!?って。

そう思いながらも、わかばからは目がはなせないだろうなと思ってます。

ちょっと話が逸れますが、わかばを演じる土屋太鳳さんの福井弁について、様々な意見が出ています。

福井出身の方からは、ちょっとイントネーションがちがうんだよなぁ、とか。

福井弁独特のイントネーションは難しいのに、よくぞここまで仕上げた!という声もあったり。

土屋太鳳さんの頑張りが感じられる福井弁で、セリフを聞いていると可愛くてしょうがない!という声もありました。

どちらにしろ、土屋太鳳さんの頑張りと、笑顔に励まされている人が多いことは事実のようです。

 

 

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ドラマ「チアダン」ロスに映画にと、困惑する?土屋太鳳ファン

9月7日(金) 22時00分~の放送で、9話を迎えるドラマ「チアダン」

その終わりを感じてか、早くもロス現象を心配するファンの声が出始めています。

しかも、わかばを演じる土屋太鳳さんの出演する映画「累-かさね-」の公開も迫り、土屋太鳳さんのファンの方は、「チアダン」の次は「累-かさね-」と、気持ちのもっていきように困っているようです。

好きな女優さんの芝居を連続で見れるのは嬉しいことなんですが、こうも違う役を次々に見るのは、確かに気持ちは複雑な部分ですね。

ある意味、土屋太鳳さんのファンの嬉しい悲鳴でしょうね。

これからも、土屋太鳳さんには、ファンを嬉しいほうで驚かせてほしいと思っています。

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