いつかこの雨がやむ日まで4話感想5話あらすじ!渡辺麻友と和也は⁉

   

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9月1日土曜23時45分~放送のドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」

この日の放送で5話に突入します。

気持ちを通わすことができたひかりと和也の今後の展開は?

15年前の出来事についての進展はあるのか?

見どころが多くなってきました。

 

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「いつかこの雨がやむ日まで」4話の感想。制作陣に対して意見あり⁉

いやぁ、4話もドロドロありましたね。

まずは「いつかこの雨がやむ日まで」4話の感想を話していきます。

 

ここまでドロドロとしたものばかりで、食傷気味になっていましたが、少しずつ動きが出始めてきたようですね。

和也(堀井新太)の兄・幸一郎に暴走の予感?が見えるような…。

ひかりの母・由布子が元気になっていくのはいいことなんです。

いいことなんですが、もう少しの間、ヤバいキャラクターが続いても面白かったかな、と思ってもみたり。

 

ちょっと話がそれてしまいますが、このドラマを見て、現代の大学生のほうが、アルバイトをして学費を納める人も多く、卒業後に奨学金返済に追われたり、よっぽどなんだよなぁ。という意見も目にしました。

勝手な推測ですが、この意見を発した人は、このドラマを好きなあまり、渡辺麻友さんをはじめとした出演者ではなく、制作している東海テレビに一言、言いたくなってしまったんでしょうかね。

 

渡辺麻友

 

「いつかこの雨がやむ日まで」5話あらすじ。沙耶の嫉妬に力技が加わる?

ここで9月1日放送のドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」5話のあらすじを見ていきましょう。

劇団の稽古中、ひかり(渡辺麻友)の目の前で証明の落下事故が発生。芽衣(宮澤エマ)が負傷してしまう。

天竺は劇団の休止を決める。

一方、ひかりと距離を置くことを決めた和也は、「たにがわ」の経営危機に向き合わなければならない。

兄・幸一郎の横領も発覚して、ついには取引先の信用を失い、食材調達もおぼつかなくなり、ジリ貧の状況に。

そんな和也に沙耶は「私のお父さんに融資を頼んでみたら?」という。

和也は沙耶の言うとおり、銀行役員である沙耶の父に、融資をお願いする。が、融資の条件は沙耶と結婚することだった。

和也の事情を知り、しかし今の自分には何にもしてやれないと、悩むひかり。

そんな中、15年前の出来事について、新たな人物があらわれ…。

 

いよいよ大きな動きが見えてきましたね。

アクシデントに対する天竺の動揺ぶりも、気になります。

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「いつかこの雨がやむ日まで」ジャンポケの斉藤慎二はただの店長?

このドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」には、ひかりの勤務するキャバクラの店長役で、ジャングルポケットの斉藤慎二(さいとう しんじ)さんが出演しています。

斉藤慎二

 

今頃の発見ですが、今回の斉藤さんには、いわゆる「役名」ってないんですね…。

ほんとに、「キャバクラの店長」ってのがまんま役名になってます。

なんとも悲しいような寂しいような…。

斉藤さんに対して、同情や哀れみを感じるひとも結構いるみたいです。

普段、バラエティー番組で見せる調子の良さとはまた違う、斉藤慎二さんの演技にも注目です。

 

 

 

 

 

 

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