義母と娘のブルース7話感想と8話あらすじ。綾瀬はるか上白石萌歌の土下座

      2018/08/23

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毎週火曜22:00から放送のドラマ「義母と娘のブルース」

いよいよ8話に突入します。

アジア大会放送のため、一週空いての9月4日放送になります。

一週間のお預けですね。

しかし、その分楽しみは膨らみますね。

 

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「義母と娘のブルース」7話の感想。亜希子とみゆきの土下座からの親子愛

「義母と娘のブルース」7話が終わりました。

みゆきにじぶんへの思いをぶつけられて、亜希子が初めて見せた動揺も、最後はお互いに土下座をして謝る。そして仲直り、ですもんね。

いやぁ、しかしすごい親子愛ですね。

麦田も亜希子への愛の表現が何というかもう・・・。みんな愛おしくなってきますね。

中にはドラマにハマりすぎて、自分のやるべき家事を忘れてしまった方もいるのではないでしょうか?

8話からの展開も楽しみですね。

ひろしとみゆきの恋の行方も気になります。

そんなひろし(井之脇海さん)とみゆき(上白石萌歌さん)、じつは、二人はすでに紅茶系飲料のCMで共演していたんです。

このCMを見たドラマ関係者がキャスティングしたのかな?と思ってしまうほど、二人の高校生役は似合っていますね。

あっ、ちなみに井之脇海(いのわき かい)さん、

井之脇海

上白石萌歌(かみしらいし もか)さんと読みます。

上白石萌歌

「義母と娘のブルース」8話のあらすじ。佐藤健が生き生きしている⁉

さて、8話は一週空いての9月4日放送ですが、そのあらすじを見てみましょう。

亜希子 (綾瀬はるか) が考えたプランに従い、麦田 (佐藤健) は焼きたてパンを提供し、一時は客足も伸びたように見えていた 「ベーカリー麦田」 だったが、その作戦が仇となってしまい客足が遠のいてしまう。
このままではまずいと考えた亜希子は、「ベーカリー麦田」 を一度閉店し、リニューアルオープンすることを発案!
果たして、無事リニューアルオープンの日を迎えることができるのか !?
一方、店の再建を目指し一生懸命な亜希子の姿を見て、いつしか麦田に心境の変化が…。

引用:http://www.tbs.co.jp/gibomusu_blues/story/

ダメダメ店主の麦田が、亜希子によって変わっていく様子も楽しみです。

この「義母と娘のブルース」で麦田を演じる佐藤健さんの評価がうなぎ登りで高くなっています。

佐藤健

あの真剣にパンを作るシーンは、プロの人が代わりにやっているんじゃないか?という声が出るほど。

すごく生き生きとしています。

いやぁ、相当練習されたんでしょうねぇ。

 

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「義母と娘のブルース」ひろしとみゆきの顔が似ている?制作者の熱意

9月4日に8話が放送されるドラマ「義母と娘のブルース」

皆さんご存知の通り、このドラマもやはり、原作がありました。元は漫画です。

しかし、意外にも、このドラマは原作が好きな人からも高評価を受けています。

漫画の世界観やストーリーを壊すことなく、見ごたえもあります。

ひろしとみゆきの子供時代から、高校生に代わるところにも違和感なく見ていられるところも、素晴らしいです。

関心するのは、ひろしも、みゆきも、子供時代と高校生になってからの顔が、よく似ているんですよね。

これだけ子供のころの面影が感じられて、似ている役者さんを揃えたのはすごいですね。

このドラマの制作者の熱意と原作への尊敬を感じます。

これからの展開も非常に楽しみです。

 

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