義母と娘のブルース6話あらすじ、上白石萌歌の制服が気になる

      2018/08/15

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ただいま高視聴率で話題になっているドラマ「義母と娘のブルース」

14日(火)22:00~放送の6話から、第二章に突入です。

娘のみゆきは高校三年生になりました。

高校三年生のみゆきを演じるのは上白石萌歌(かみしらいし もか)さんです。

今後の展開とともに、上白石萌歌さんの演技に注目です。

 

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上白石萌歌、第7回『東宝「シンデレラ」オーディション』グランプリ獲得していた

ドラマ「義母と娘のブルース」で高校三年生のみゆきを演じる上白石萌歌さん。

グランプリ獲得時は、わずか10歳!! 驚異的です。

審査員に底知れぬポテンシャルを感じさせるものがあったんでしょう。

このオーディションには姉の上白石萌音(かみしらいし もね)さんも応募していて、審査員特別賞を受賞しています。

姉妹での受賞は、あまり聞いたことがありません。すごいですね。

姉妹そろって東宝芸能へ所属して、女優として活躍されています。

上白石萌歌

義母と娘のブルース、第二章に突入。そのあらすじ。亜希子がパン屋で働く?

ドラマ「義母と娘のブルース」6話のあらすじ。この回から、このドラマの第二章に突入します。

みゆきは高校三年生になりました。今後の進路に悩み始めたところです。

亜希子は、みゆきの行きたい大学に行って、青春を謳歌してくれればいいと思っていました。

一方、みゆきは、いい大学に入って亜希子を喜ばせたい!と思っていましたが、成績はいまいち。

そんなみゆきに、亜希子は将来どうなりたいのか?を聞いたところ、みゆきは「お母さんのようになりたい」といいます。

亜希子はみゆきとの時間を第一に考え、仕事には就かず、デイトレードで生活費を賄っていました。

亜希子は危機感を感じ、みゆきに働く背中を見せようと、パン屋のバイト面接に向かうのだが・・・

 

みゆきは亜希子の働く背中を見て、何を感じるのか?

大学進学に影響はあるのか?

今後の展開が楽しみです。

 

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上白石萌歌の着ている制服が気になる、どこの学校の制服?

ドラマ「義母と娘のブルース」 高校三年生になったみゆきの着ている制服に、はやくも注目が当たっているようです。

もしかしたら、どこかの進学校のデザインを真似た制服なのか?

それとも、モデルになっている学校があるのか?

今現在では、分かっていることはありません。

しかし、放送が始まれば、いずれ判明するでしょう。

ちなみに、今年4月から6月まで放送されていたドラマ「花のち晴れ」に出てくる、英徳学園の制服のモデル校は、茨城県にある常総学院だと言われています。

そうです。甲子園にも出たことのある、あの、常総学院です。

 

…話は逸れましたが(汗)、ドラマ「義母と娘のブルース」での上白石萌歌さんは、どんな「みゆき」を見せてくれるんでしょうか?

亜希子との関係はどうなっているんでしょうか?非常に楽しみですね。

 

 

 

 

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