蛭子能収の妻はどんな人?バス旅での名言はサラリーマン時代があるから?

   

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2018年8月2日(木)21:00~放送の「秘密のケンミンSHOW」

毎週、放送を楽しみにされている方も多いと思います。

そんな8月2日(木)放送の「秘密のケンミンSHOW」に蛭子能収さんが出演されます。

蛭子能収さんといえば、ここ数年は「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」での行動や言動が

賛否を生みながらも、見る人を惹きつけてやみません。

 

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蛭子能収さん、現在の妻とは年齢差が大きい?

8月2日(木)放送の「秘密のケンミンSHOW」に出演される、蛭子能収さん。

もう70歳なんですね。テレビでの蛭子さんを拝見していると、いつまでも変わらない印象ですが、

いつのまにかって感じで年齢を重ねていらしたんですね。

現在の奥様とは雑誌のお見合い企画で知り合い、その後、デートを重ねて

2007年に結婚されています。

奥様は19歳年下で、お顔はハリセンボンの近藤春菜さんに似ているといわれています。

奥様には、すでに娘さんも1人いらっしゃいます。

この奥様の連れ子である娘さんは女優をされているそうです。

名前は蛭子希和(えびす きわ)さん。

以前にバラエティー番組で親子で出演して、話題になったこともありました。

 

 

以前の奥様とは死別?息子さんは蛭子さんにそっくり?

実は蛭子能収さん、現在の奥様とは再婚で、前の奥様とは2001年に死別されています。

前の奥様とは、娘さん1人と息子さん1人がいらっしゃいます。

娘さんはメディアには出ませんが、息子さんは時々、父である蛭子能収さんと一緒にテレビに出演されています。

名前は、蛭子一郎(えびす いちろう)さん。

以前はゲームプログラマーで、現在はサウンドデザイナーという仕事をされているそうです。

親子で出演されている番組を見るたびに、「ほんと顔がよく似ているなぁ」と、いつも思います。

娘さんも、蛭子能収さんにそっくりらしいのですが、やはり女性として、

父と顔が似ているってことを番組で突っ込まれることを嫌がって、テレビにでないんでしょうかね?

 

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バス旅などでの名言(迷言)は、若い頃のサラリーマン経験が下地にある?

いつもバラエティー番組での強烈な一言が存在感を示す、蛭子能収さん。

以前出演されていた「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」での行動・言動はなかなかのインパクトでした。

この「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」で行く先々での食事について、共演している太川陽介さんは、

常に気を使って、地元の名物を食べていましたが、蛭子さんは、基本、自分の食べたいものを食べます。

よく食べていたのは、オムライス、とんかつ、ラーメンでした。

この蛭子さんの行動に、太川陽介さんはあきれながらも、時々「うらやましいなぁ」と思ったときもあるそうです。

この番組内での言動も、インパクトがありました。

マドンナとして出演した加藤紀子さんに対し「マドンナっていってもね、所詮ただの女なんですよ」と言い放ったり、

同じくマドンナとして出演したマルシアさんには「マルシアって、歌手だったの?」と言ったり。

 

こんな言動を繰り返す蛭子能収さんですが、たまに「おっ!?」と思う発言もあります。

バス旅で、太川陽介さんと口論になったとき、頭にきた田川さんが「終わりです、今回で最終回です」と言うと、

「だめだよぉ、仕事なくなっちゃうよぉ」と即座に返答してました。

また、バスのなかで出会った学生が、塾に向かうところだと聞くと「いい高校、いい大学に入っても・・・」と

その先を言いかけて、マドンナとして出演していた森尾由美さんに止められたり。

このふたつの発言は、私的には、漫画家として一本立ちするまでの、いろいろな仕事での経験や、

サラリーマン時代の苦労から出てくるものなのではないのかな?と勝手に想像してます。

おそらくですが、蛭子能収さんは、すごく正直な人なんだと思います。良くも悪くも。

 

 

 

 

 

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