ハラスメントゲーム7話感想8話あらすじ…カスハラの意味と対策について

   

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昨日11月26日(月)に第7話が放送されて、クライマックスに向けて動き出したドラマ「ハラスメントゲーム」

12月3日(月)の放送で、いよいよ8話に入ります。

秋津と脇田が、恩讐を越えて手を組むのか!?

カスタマーハラスメントって一体何なんだろう? 見どころは尽きません。

 

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ドラマ「ハラスメントゲーム」8話あらすじ。出川哲朗が店長役!?

12月3日(月)の放送で8話に突入しますドラマ「ハラスメントゲーム」

出川哲朗さんが店長役で出演するようです。

元々は俳優になることを目標にして芸能界に入った出川哲朗さん。どんな演技を見せてくれるのか楽しみです。

では8話のあらすじを見ていきましょう。

ついに辞表を提出した秋津渉(唐沢寿明)。しかし、なぜか脇田治夫(高嶋政宏)は慰留する。

脇田を慕っていると思われた秘書・小松美那子(市川由衣)には買収ファンド会社で働いていた過去が…。

脇田は、小松がスパイではないか?と睨み、秋津に調査を依頼する。

その頃、秋津の部下・高村真琴(広瀬アリス)に連絡があり、マルオー世田谷店にて、カスタマーハラスメントをしている男性客がいるという。

そんな中、社長の丸尾(滝藤賢一)が失踪してしまい…。

 

いやはや、話があちこちに飛んでしまいそうですが、ホントに見どころが尽きない回になりそうです。

一体、最後に秋津の敵となるのは誰なんでしょうね?

クライマックスに向けて、重要な回になりそうです。

ハラスメントゲーム

 

ドラマ「ハラスメントゲーム」7話の感想。どっぷりとハマってる人が続出!?

毎週、いろいろなハラスメントが紹介されて、密かに大人の勉強にもなるドラマ「ハラスメントゲーム」

昨日26日に放送された7話に、いろいろな感想が寄せられています。

ハラスメントゲーム6話感想7話あらすじ…唐沢寿明がセクハラ!?

ちょっと見ていきましょう。

秋津の妻を演じている石野真子さん、ありきたりのコメントですまんが💦可愛いなぁ。可憐で優しい雰囲気がいいんです!

マルオー顧問弁護士・矢澤光太郎を演じている古川雄輝さんのスーツ姿がカッコよすぎます! 息子にも参考にしてもらいたいなぁ😊

今日の矢澤さんは安定でしたね。頼もしかったなぁ。

毎週、回が進んでいくうちに、矢澤弁護士の成長も見られます。このクールでサイコーの面白さです!

 

などなど。

この「ハラスメントゲーム」に正面からどっぷり浸かっている方々の素直な感想がいいですね。

 

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カスハラってなに?その言葉の意味と国の対策について

12月3日(月)放送8話のテーマは、カスタマーハラスメントです。

カスタマーハラスメントって、どういう意味なのか?調べてみました。

カスタマーハラスメントとは、お店などに対し、自己中心的で理不尽な要求、悪質なクレームなどの迷惑行為を行なう消費者のことを指す言葉です。

略して「カスハラ」というそうです。

お店などに明らかな過失がないのにもかかわらず、執拗に謝罪や対価を要求したり、威圧的な言動をとったり…、といった行為が「カスハラ」です。

こういう行為をする輩がいることは聞いたことはありましたが、「カスハラ」という言葉は知りませんでした。

この問題を重く見た厚生労働省が、働き方改革の一つとして、このカスタマーハラスメント対策を検討するそうです。

 

日々、働いていれば、いろいろなストレスがありますが、そのストレスを店員さんなどにぶつけるのは控えたほうがいいですよね。当たり前ですが。(;'∀')

彼らだって日々、そこで働いているんですからね。

 

ハラスメント用語の勉強にもなるドラマ「ハラスメントゲーム」

最後まで見逃せませんね。

 

 

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