中学聖日記6話感想7話あらすじ…岡田健史高校野球時代の画像も

   

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11月20日(火) 22時20分~の放送でいよいよ7話に突入しますドラマ「中学聖日記」

意外にも視聴率はそれほどでもないようなんですが、一度見た人を絶対に離さない、魅力あるドラマですね。

背徳感のあるものには人は惹きつけられてしまいます。

もうどうにもならない、見たいものは見たい!そんな感じのドラマですね。

 

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中学聖日記7話あらすじ。第二章の本格的な幕開け?

11月20日(火)は、いつもよりちょっと遅い 22時20分~の放送になりますドラマ「中学聖日記」

7話のあらすじを見ていきましょう。

 

野上(渡辺大)の優しさに触れ、ようやく前に進めそうな聖(有村架純)。晶(岡田健史)は、中学時代の同級生るな(小野莉奈)と付き合いはじめるようだ。

そんなある日、聖の受け持つ生徒の彩乃(石田凛音)が登校途中に倒れてしまう。原因は栄養失調。

聖は彩乃の母・美和(村川絵梨)を学校に呼んで注意をしようとするが、「これ以上踏み込んできたら、あなたの秘密をばらす」と聖の介入を牽制する。

驚いて言葉も出ない聖。

その頃、聖が教師をしていることを知った晶の母・愛子(夏川結衣)は、晶がこのことを知ったら…と、一抹の不安に駆られる…。

 

うーん、第二章がいよいよ動き出していきますね。

晶がるなと付き合うことを考えるのは、まぁ自然の流れには感じますが…(;^_^A

それぞれが別の道へ向かおうとしているのに、なぜか再び近づいてしまう。

これはもう運命みたいなもんなんでしょうね。

岡田健史

 

中学聖日記6話の感想。晶の一途さが好きだったのに…

毎週火曜日の22:00が待ち遠しくなっています。

そんな人も多くなっているドラマ「中学聖日記」

6話を見た人のいろいろな意見・感想が上がってきています。

 

晶の聖への一途なところが好きだったのに…。男はやっぱり身近にいる可愛い子にアプローチされたら、そっちに行っちゃうのかな…。

このドラマの主題歌がドラマを盛り立てていて大好きですが、劇中のサントラはもっといい!ドラマにどっぷりハマっていきます。この時間だけは、周りの音が聞こえないくらいに集中してます。

年齢的にも精神的にも大人になりつつある晶が、今度は聖を世間や黒岩母から守る展開であってほしいと、そう思うのは自分だけ?

などなど。

これからも、世間の常識・モラルと感情との狭間で揺れ動いていく聖や晶、勝太郎の今後の展開が楽しみです。

 

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ドラマ「中学聖日記」岡田健史は甲子園を夢見る高校球児だった⁉画像も…

背徳感がたまらないドラマ「中学聖日記」

中学生から現在の高校3年生になった晶を演じている岡田健史(おかだ けんし)さん。

高校3年生になってから、なんだか急に大人の雰囲気を身にまとっている?という声が上がってきています。

岡田健史と能年玲奈が似ている!?二人の画像を比較してみた

そんな晶を演じている岡田健史さん。実年齢は19歳。

出身高校は、甲子園に出場経験もある野球の名門校・創成館高等学校の野球部出身なんです。

創成館高等学校は長崎県にあります。

野球部は今年、3年ぶり2回目の夏の甲子園出場を果たしています。

岡田健史さんのポジションはキャッチャー。投手を盛り立てる女房役です。

地味でしんどいポジションなんですよね。野球経験者ならわかります。

岡田健史
岡田健史

残念ながら岡田健史さんは甲子園に出場することはできなかったようです。

しかし、デビューからこの「中学聖日記」に出演して、一気に注目を集めています。

これからもこのドラマを盛り立てていく重要な役どころとして、楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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